二重まぶたの手術を大きく分けると、メスを使う切開法と、糸を使って縫い合わせる埋没法になります。切開法とは、名前の通りまぶたの皮膚を切る手術になり、完全な二重になります。それに対し埋没法とは、糸で結び目を数箇所つくり、留めて二重のラインを作ります。そのため、気に入らなければ糸を抜いて元に戻すこともでき、また自然に元に戻ってしまうこともあります。融通の利く手術ですが、永久的なものではありません。最近、よく言われているメスを使わないプチ整形が、この埋没法のことになるのです。
プチ整形は、お手軽に出来るため人気があり、どこの美容外科でも受けることができます。埋没法による手術自体は決して難しくなく、医師の腕次第で出来上がりにも差が出てしまいます。そのため、二重が元に戻ったり、その方に合った術式を行なえてなかったりで、何度も手術を受けることになります。この様なことがないように、カウンセリングの時間をしっかりと取ってくれるクリニックや、信頼できる医師選びがとても重要になってくるのです。
●リッツ美容外科の二重埋没法はここが違う!
| 3点法 | ||
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ライン消失率 8~10% |
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| 6点法 | ||
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ライン消失率 0% |
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| *当院の7年間 1000例以上の結果です(6点固定法) | ||
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ライン消失率 35% |
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| *他院による3年以内の結果です | ||
クリニックによっては、格安の料金で埋没法を行なっているところもあります。しかし、そのようなクリニックでは、結び目を1点だけしか留めていない場合があり、二重のラインが消える可能性が非常に高いのです。
リッツ美容外科では、当院オリジナルのSMK法(スクエア・マルチプル・ノット法)など、一重に戻らないさまざまな工夫をしています。この術式は、第45回日本形成外科学で発表し大変注目されました。この術式を使い、患者さまのまぶたの状態に合わせて、留める結び目の数をご提案いたします。そのため、固定力が強くなり、二重のラインが消える可能性が少なくなりました。せっかく二重の手術をしたのに戻ってしまった方、また切開法でなくては、二重にするのが難しいと言われた経験がある方は、あきらめずにご相談ください。
二重:埋没法 二重埋没法とは、切らずにできるプチ整形として二重の手術の中では最もポピュラーな手術です。一般的に行なわれている埋没法をクイック法と言います。このやり方では、糸で留める箇所が少ないため、3年以内に一重に戻ってしまう確立が35%と高いです。その結果、再手術を受けられる方がほとんどになります。リッツ美容外科では、この埋没法の欠点を改善した埋没法SMK法(スクエア・マルチプル・ノット法)や、MS法(マイクロサクション法)を考案しました。日本形成外科学でも注目されているリッツオリジナルSMK法などについてご説明いたします。 |
モニター体験談 リッツ美容外科にて、SMK法の埋没法を行なった女性の体験談をご紹介します。手術でぱっちり二重になり、愛らしい瞳を手に入れることができました。 |
Q&A 埋没法による二重手術をお考えの方からの質問にお答えしています。 |